断熱窓設置 結露対策 冷暖房効率アップ 戸建て 短期間施工 東京 大田区
2026/07/31

東京都大田区 断熱窓設置工事 8箇所

窓③後

お客様の悩み

冬場になると窓から冷気やすきま風が入ってきたため、エアコンを一台新しく買い替えました。

しかし、エアコンを新調しても室内がなかなか温まらず、足元の冷えや寒さが改善されませんでした。

また、窓の近くにいると強い冷気を感じてしまうことや、冬場の結露の発生にも困っておられました。

エアコンだけに頼るのではなく、住まい全体の断熱性を高めて快適に過ごしたいというご相談をいただきました。

ご提案内容

エアコンの温風が効きづらい原因が窓からの冷気にあると考え、室内側の木枠に「内窓」を新規で取り付ける二重窓施工をご提案いたしました。

内窓施工は、既存の窓はそのままで内側に新しく窓を設置するため、壁や外壁を壊す大がかりな工事を必要とせず、短時間で施工が完了します。

窓と内窓の間に生まれる空気の層が断熱材のような役割を果たし、外からの冷気の侵入を抑えることで、エアコンの暖房効率を高める効果が期待できます。

施行後のお客様の声

「エアコンを新しくしても部屋が寒くて悩んでいましたが、内窓をつけてからは部屋の暖まり方が格段に変わりました。

窓際からの冷気やりすきま風も感じなくなり、足元の冷えがとても和らいで快適です。

大がかりな工事にならず短時間で取り付けてもらえた点も助かりました。

冬場の結露も抑えられそうで、思い切ってご相談して本当によかったです。」

担当者より

エアコンを買い替えても室内の寒さが解消されない場合、その原因の多くは窓などの開口部から暖気が逃げていることにあります。

今回の内窓設置により、既存窓との間に空気層が形成され、住まい全体の断熱性能が向上しました。

エアコンの暖気が室内にとどまりやすくなるため、暖房効率を高めたい方や冬場の窓際の冷えにお悩みの方に非常に有効なリフォームです。

結露対策としても効果的ですので、住環境の寒さにお困りの方はぜひご検討ください。

窓①前
窓①後
窓②前
窓②後
窓③前
窓③後
窓④前
窓④後
窓⑤前
窓⑤後
窓⑥前
窓⑥後
窓⑦前
窓⑦ 後
窓⑧前
窓⑧後

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