東京都世田谷区 断熱窓設置工事 12箇所
お客様の悩み |
年数が経った木製サッシやアルミサッシの窓は隙間風が入りやすく、特にお部屋の寒さや熱気の流入、結露にお悩みでした。 また、外からの視線や騒音が気になるものの、室内が暗くなってしまうためカーテンを閉め切らざるを得ない状況に不便さを感じていらっしゃいました。 毎日の開閉もしづらくなっており、住まいの快適性を向上させたいとのご相談をいただきました。 |
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ご提案内容 |
既存の窓枠はそのまま生かし、室内側に新しい窓を取り付ける「内窓(二重窓)」の追加設置をご提案いたしました。 窓と内窓の間に空気の層を作ることで、外気の寒さや暑さが室内に伝わりにくくなり、寒さ対策や結露の発生予防に高い効果が期待できます。 あわせて気密性が高まるため、屋外からの気になる生活音や騒音を軽減する防音効果も得られます。 お部屋のインテリアに自然と馴染むフレームカラーを選定し、明るさと快適さを両立できる施工プランをご案内いたしました。 |
施行後のお客様の声 |
「内窓を取り付けてから窓からの冷気や熱気がやわらぎ、お部屋の居心地がとても良くなりました。 気になっていた外の音も静かになり、結露のお手入れの手間も減って助かっています。 見た目もすっきり綺麗になり、もっと早く相談すればよかったです。」 |
担当者より |
今回の施工では、大がかりな外壁工事を伴わずに短時間で設置できる内窓工法を採用いたしました。 窓を二重構造にすることで断熱性と気密性が格段に向上し、冬場の冷気遮断や夏場の防暑、結露軽減に大きな効果を発揮します。 また、二重の鍵がかかることで防犯面の向上にも繋がります。 「窓際の寒さや暑さを改善したい」「外の音を気にせず静かに過ごしたい」「手軽にリフォームしたい」とお悩みの方には、非常におすすめの施工です。 |